♪古事記とは・・・♪
古事記とは・・・
古事記って知ってる・・・よね? ( ̄_ ̄)
えっ? ( ̄□ ̄;)
古事記っていう言葉は聞いた事あるけれど、
内容は知らない? ((( ̄_ ̄|||)
古事記は古事記とも云われています。
でもほとんどの人が知らないんだ。 ( ̄△ ̄;)エッ・・?
あの意味不明の漢文ばかりの言葉をまともに理解できる人がいたらスゴイよね。
(*^o^)/\(^-^*)
でも誤解して理解している人も多々知れず・・・
といったところなんです。 ((( ^・_^・) チラッ
専門に研究なさっていたり、探求なさっている方々にとっては、
恋愛宮司が紹介する古事記は不快感を持たれるかも知れませんが、
一人でも多く古事記という偉大な書物の大まかな流れを知っていただきたいと思う心からなので、
どうぞご容赦ください。
まったく知らない人にとっては、
大体の流れを感じて貰えると思います。
また堅苦しく綴っても覚えられんし、
読みたくないよね。。。( ̄_ ̄|||)
そこで漫談のように楽しんで勉強していただける
古事記 を記してみます。 φ(.. )
記すのは初めの神が生まれたところから、
神武天皇までの経緯、
上巻を、何章かに分けてまとめてみようかな・・・
もし恋愛宮司がまとめた古事記を読んで興味を持ったら、
難し〜く紹介されてある、古事記にも挑戦してみてね・・・。
___ψ(‥ ) カキカキ ~~■P o(^-^) ___ψ(‥ ;) カキカキ
きっと挫けると思うけど・・・。 ゝ(-_- )
まずもって太古から今日の現代まで語り継がれてきた伝承を 神話 と呼ぶんだ。
でも古事記という神話は、
この大地での出来事を記されたのでは無く、
神界、霊界で起こったさまざまな映し出来事をそのまま記されたものなんです。
日本中に祀られている神社、
そしてその数多ある神社に祀られているのは、
我が日本の民が祖先として崇敬する神々・・・。
その神々の神話をまとめた古文書が古事記と呼ばれる書物なり。
なり? ころすけ? ( ̄◇ ̄;)
その古事記は四十代 天武天皇の意向により、
平城京西暦711(和銅四年)より、
口述 舎人稗田阿礼
記述 太安麻呂によって、712年に成立したそうな・・・
___ψ(‥ ;) カキカキ ウオォ〜!
では始まるよ。(((p(>v<)q)))!!

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